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フランチャイズチェーン加盟店 ダスキンコペル

2014/4/22◆ダスキンコペルキャンペーンサイトをオープンしました。

ダスキン業部が行っているキャンペーン特設サイトをオープンしました。是非ご覧ください。
特設サイトはコチラ

2011/10/24◆通信機器故障のお詫び

10月21日トライティ(株)の通信機器故障により多くのお客様にご迷惑をおかけいたしました。
会社近くの交差点にて事故が起こり、電話の引き込み線が切断されてしまい、このような事態になりました。
現在は復旧しております。ご報告が遅れましたこと、心よりお詫び申し上げます。

2011/07/23◆読売新聞に「A-friends」の取組みが掲載されました。

当社社長内田が代表をしております被災地支援プロジェクト「A-friends」の取組みが読売新聞・YOMIURI ONLINEに掲載されました。
プロジェクトの一環であるオリジナルマークの入ったポロシャツの販売についての記事が掲載されました。
記事内容はコチラ

2011/07/19◆トライティ株式会社公式ブログを開始しました。

「トライティ株式会社で働く仲間たちのブログ」です。
ご愛読宜しくお願いいたします。

2011/06/22〜24◆ダスキンの復興支援で石巻へ行きました。

平成23年6月22日(水)〜6月24日(金)
支援先:ダスキン日和支店 宮城県石巻市門脇字明神33-5
支援内容:取引先の清掃 等
ダスキン日和支店は沿岸部にありますが工場地帯だったため 海寄りの工場の影響もあり、他地域程の床上浸水が少なかった。 とはいえ、2m近く浸水し流され、清掃備品・マット・モップ・社用車・自家用車まで 全て津波の影響で使用できないか紛失した。 会社業務が出来るようになるまで1ヶ月近くかかり、オーナーも従業員も 現在仮住まいの状態。
今回の津波で従業員4人が亡くなり、未だに2名が 行方不明とのことでした。 内陸に近い場所では若干の床上浸水あったもののキレイに清掃され 通常営業が始まっており、国道45号線は想像よりも賑わっていて、 時間帯により渋滞も多かった。

2011/06/21◆足立区長よりA-Friendsの取り組みが評価されました。

足立区ホームページ「はい、区長です」より
詳しくはコチラをご覧ください。

2011/06/15◆朝日新聞に「A-friends」の取組みが掲載されました。

東日本大震災や福島第一原発事故に見舞われた被災地の縫製メーカー支援に、足立区や区内の企業が動きだした。
区が13日に発注し、福島県の縫製メーカーがポロシャツを生産。
そのシャツに足立区内の刺繍会社が復興を願う「不死鳥」のデザインを縫い付け、義援金付きの価格で区が7月に販売する予定。
この不死鳥のデザインは当社が手掛けました。
記事内容はコチラ

2011/06/12◆東京MXテレビで「A-friends」の取組みが放送されました。

東日本大震災や福島第一原発事故に見舞われた被災地支援の取組みとして「不死鳥」の刺繍を施したポロシャツを(株)マツブンが販売しており、この収益の一部を義援金として寄付しています。
この取組みが東京MXテレビで放送されました。

2011/06/1◆5月末時点の義援金寄付のご報告

トライティ株式会社ダスキンコペルでは、被災地支援チャリティセットの収益の一部を日本赤十字に寄付しております。
5月末時点の寄付額は81,300万円となりました。
詳しくはコチラをご覧ください。

2011/04/1◆被災地支援チャリティセット販売開始のご報告

ダスキンの販売商品の中でもお客様にとても人気の高い商品を詰め合わせた「チャリティセット1000」の販売を開始しました。
ダスキンスポンジ3色セット・野菜や哺乳瓶も洗えるエコ洗剤ナチュ・ダスキンソフトペーパーが入って1000円で販売しております。
この収益の一部は被災地支援の義援金として日本赤十字社に寄付させて頂きます。

2011/03◆被災地支援プロジェクト「A-friends」活動を始めました。

エー・フレンズは3月の震災を機に、東北の人たちを応援したいと集まった会社経営者で構成される。
2009年8月に足立区と東京商工会議所主催の「あだち若手経営者ゼミナール第2期」で知り合った仲間が中心となり結成致しました。
未曾有の惨事を目の当たりにした当社代表取締役内田が「足立研究会」の場で「僕たち・わたしたちに出来ること」はないかと提案し、中小零細企業でも、力を合わせれば被災地の助けとなれるのではないかと訴え、最初は5社からスタートしたプロジェクトであり、現在は約30社の賛同を受けている。
エー・フレンズは商品を作って売り、収益の一部を義援金として日本赤十字社に寄付することを決めている。
また、プロジェクトロゴである「不死鳥」のデザインは当社が提供しており、都道府県数とおなじ47個のハートが集められて形どられた不死鳥は、日本全国の心を集め、被災地を応援するとともに、一日も早い復活を願っている。